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ディーデリック・コーパル

人物

Diederick Koopal(ディーデリック・コーパル)
コピーライターを生業としていたが、1990年にテレビ映画の脚本を執筆しアムステルダム賞最優秀脚本賞を獲得する。その後もコピーライターとして数多くの広告を製作。CM製作にも携わるようになる。自身のエージェント会社を設立し、多くの広告の仕事をこなしながら脚本を執筆し、2012年「人生はマラソンだ!」で長編映画の監督としてデビューする。

フィルモグラフィー

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