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イザベル・コイシェ

人物

Isabel Coixet(イザベル・コイシェ)
1960年生まれ。スペインのバルセロナ出身。CM制作からキャリアをスタートさせる。長編映画デビューは1988年の「Demasiado viejo para morir joven」。1995年「あなたに言えなかったこと」で日本ではじめて紹介される。2002年「死ぬまでにしたい10のこと」でゴヤ賞の脚色賞を受賞するなど高い評価を受ける。その後もコンスタントに長編作品を発表している。親日家でもあり、これまでに2回菊地凛子を監督作に主役として起用している。

フィルモグラフィー

  • あなたに言えなかったこと(1995)・・・監督/脚本
  • 死ぬまでにしたい10のこと(2002)・・・監督/脚本
  • あなたになら言える秘密のこと(2005)・・・監督/脚本
  • エレジー(2007)・・・監督
  • ナイト・トーキョー・デイ(2009)・・・監督/脚本
  • しあわせへのまわり道(2014)・・・監督
  • Nobody Wants the Night(2015)・・・監督
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