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レオス・カラックス

人物

Leos Carax(レオス・カラックス)
1960年生まれ。フランスのパリ出身。18歳の頃からカイエ・デュ・シネマで批評を発表している。20歳の時に短編映画「Strangulation blues」を発表。エール映画祭でグランプリを受賞する。23歳で早くも長編映画1作目「ボーイ・ミーツ・ガール」を監督。一躍世界から注目される存在となる。続く「汚れた血」「ポンヌフの恋人」のアレックス三部作はカラックスの代表作となり、世界中でファンを多数獲得する。寡作ながら新作が出るたびに話題となる監督でもある。

フィルモグラフィー

  • ボーイ・ミーツ・ガール(1983)・・・監督
  • 汚れた血(1986)・・・監督
  • ゴダールのリア王(1987)・・・出演
  • ポンヌフの恋人(1991)・・・監督
  • ポーラX(1999)・・・監督/脚本
  • ミスター・ロンリー(2007)・・・出演
  • TOKYO!(2008)・・・監督/脚本
  • ホーリー・モーターズ(2012)・・・監督/脚本/出演
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