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ストックホルムでワルツを

傷ついても前をむいて 少しだけ夢に近づく。

上映は終了しました。

Carlo Bosco (C) StellaNova Filmproduktion AB, AB Svensk Filmindustri, Film i Vast, Sveriges Television AB, Eyeworks Fine & Mellow ApS. All rights reserved.

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概要

スウェーデンの世界的ジャズシンガー、モニカ・ゼタールンドの半生を映画化したドラマ。スウェーデンのアカデミー賞にあたるゴールデン・ビートル賞で監督賞、主演女優賞など4部門を受賞し、人口950万人の同国で50万人以上を動員した。スウェーデンの小さな田舎町で、両親や5歳の娘と暮らすシングルマザーのモニカ。電話交換手の仕事をしながらジャズクラブで歌手活動も行なう彼女は、厳格な父親から「母親失格」の烙印を押されながらも、歌手としての成功を夢見て励んでいた。とある評論家に誘われ、ジャズの聖地ニューヨークでステージに立つという大きなチャンスに恵まれたモニカだったが、ニューヨークでのライブは大失敗に終わってしまう。「自分にしか歌えない歌」を追い求めるモニカは、英語ではなくスウェーデン語でジャズを歌うことを思いつく。物語を彩るジャズの名曲の数々はもちろん、北欧デザインの全盛期である1950~60年代を再現したインテリアやファッションにも注目。


上映時間

上映は終了しました。


予告


スタッフ

監督:ペール・フライ
脚本:ペーター・ビッロ
製作:レーナ・レーンバリ
撮影:エリック・クレス
音楽:ペーター・ノーダール


キャスト

モニカ・ゼタールンド:エッダ・マグナソン
ストゥーレ・オーケルベリ:スベリル・グドナソン
モニカの父:シェル・ベリィクビスト


作品データ

上映時間:111分
映倫:PG12
製作年:2014年
製作国: スウェーデン
配給会社:ブロードメディア・スタジオ
主な受賞歴:例:ゴールデン・ビートル賞監督賞・主演女優賞受賞


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