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パオロ・ソレンティーノ

人物

Paolo Sorrentino(パオロ・ソレンティーノ)
1970年生まれ。イタリアのナポリ出身。フェデリコ2世ナポリ大学卒業。90年代から短編映画の製作を始める。長編映画への関わりは1998年、脚本家として「The Dust of Naples」に参加したことから始まる。長編監督としてのデビューは2001年の「One Man Up」。2006年の「The Family Friend」がカンヌ国際映画祭に招待される。続く2008年の「イル・ディーヴォ 魔王と呼ばれた男」がカンヌ国際映画祭で審査員賞を受賞。2013年の「グレート・ビューティー 追憶のローマ」ではアカデミー外国語映画賞 、ヨーロッパ映画作品賞など多くの賞を受賞している。

フィルモグラフィー

  • 愛の果てへの旅(2008)・・・監督/脚本
  • イル・ディーヴォ 魔王と呼ばれた男(2008)・・・監督
  • きっと ここが帰る場所 (2011)・・・監督/脚本
  • グレート・ビューティー 追憶のローマ(2013)・・・監督/原案/脚本
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