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ステファヌ・ブリゼ

人物

Stephane Brize(ステファヌ・ブリゼ)
1966年生まれ。フランスのレンヌ出身。工科大学を卒業後、テレビや舞台の仕事に就く。1993年に短編映画「Bleu dommage」を製作し、コニャック映画祭短篇グランプリを獲得する。その後も短編映画を製作し続け、多くの賞を獲得。1999年、初の長編作品「Le bleu des villes」を発表。2005年「愛されるために、ここにいる」はセザール賞で3部門にノミネートされるなど高い評価を得る。

フィルモグラフィー

  • 愛されるために、ここにいる(2005)・・・監督/脚本
  • シャンボンの背中(2009)・・・監督/脚本
  • 母の身終い(2012)・・・監督/脚本
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